交通事故示談の弁護士相談

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横浜の弁護士による交通事故示談相談

横浜の弁護士による
交通事故示談相談

横浜都筑法律事務所は、交通事故を重点分野とする弁護士事務所です。横浜市都筑区のセンター南駅の近くにあります。

交通事故示談で横浜の弁護士なら

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交通事故で怪我をすると、加害者が任意保険を利用する場合、保険会社からの示談金の提示や、損害賠償請求に対する保険会社からの回答について、納得できるか検討するときが来ます。

示談とは、その賠償金によって一切解決とし、ほかには損害賠償請求をしないという合意をするものです。
そして、交通事故の損害賠償には、自賠責基準、任意保険基準、弁護士基準と呼ばれる3つの基準があり、通常、自賠責基準や任意保険基準は弁護士基準より低額になります。

このため、交通事故の示談は弁護士基準を基本とすべきです。
保険会社との示談交渉について横浜の弁護士にご相談をお考えの方、まずは横浜都筑法律事務所へご連絡ください。

電話045-350-8424(電話受付:平日9:30~18:00)

電話045-350-8424
   (電話受付:平日9:30~18:00)

  • なお、交通事故に関し横浜都筑法律事務所のお取扱い対象等について、後述しております。




新型コロナウイルス対策について、横浜都筑法律事務所における神奈川県発行「感染防止対策取組書」の取得や、日常業務における対策は、以下をクリックしてご覧いただければと思います(電話相談についても記載しています)。



交通事故示談金のチェック順

交通事故示談金チェックの損害賠償項目について、当サイトでは、過失割合を除いて、保険会社からの提示の表を下から見ていく順番で掲載しています。
弁護士基準(裁判基準)による示談金チェックは、その順番が便宜なことが多く見受けられるためです。
(ただし、事情によっては異なる順番でチェックすることもあります)

後遺障害が認定された場合と、後遺障害は非該当の場合に分けると、以下の掲載順となります。 
それぞれクリックしていただくと、各ページへ移動できます。

後遺障害が認定された場合

後遺障害は非該当の場合



交通事故における症状固定と賠償項目

交通事故で怪我をした場合について、症状固定という用語が当サイトの随所で出てきます。
この症状固定とは、文字通り「症状が固定する」ということで、おおまかにいうと、怪我による症状がこれ以上治療を続けても変わらない状態になることです。
(裁判では、もっと厳密な定義づけがあります)

前項で述べた示談金チェックの項目を、症状固定の前から並べ替えると、以下の順になります。

症状固定前

  • 5 治療費関係費用
  • 4 休業補償(休業損害)
  • 3 傷害慰謝料

症状固定後(後遺障害が認定された場合)

  • 2 後遺障害逸失利益
  • 1 後遺障害慰謝料


交通事故のお取扱いと無料相談の対象

交通事故に関し、横浜都筑法律事務所の弁護士によるお取扱いは、原則として、車やバイクによる人身被害について加害者側は自賠責保険・任意保険に加入し任意保険会社が相手となる場合としております。

その場合、弁護士による交通事故相談は何回でも無料です。
(電話相談も可能な範囲で行っています)

  • 物損は上記に伴い任意保険会社が相手となる場合のお取扱いとなります。

交通事故相談をスムーズに

交通事故の弁護士相談は、事前に以下の「事故発生状況報告書」をクリックして開き、プリントして事故状況をご記載のうえご持参いただくとスムーズになります。
(PDFを開きプリントすることが可能な場合です。ご相談の際にご記載していただいても結構です)